2019年1月31日木曜日

.108〜楽天モバイル計画


要は「機種変したい」だけです。

楽天経済圏に入った方が家計的には楽なのでは?と思い始めてます。

最近のスマホ(もうパソコンと言ったほうがよいのかも)

高すぎ

料金かかりすぎ


私が最初に手にしたスマホはこれでした。

10年前…。

あぁ懐かしい。

替えたらレビューとかしてみたいです。

2019年1月30日水曜日

.107~性教育って~

「自慰行為は健全で正常なこと」子供とのオープンな会話を専門家が勧める理由

私は5歳の息子とお風呂で丁寧に洗っています。

はじめは「宇宙人になる~(半泣き)」と自分の身体の不思議に戸惑う日々。

最近では「ちゃんとおはようしなさい」みたいな独自の言語化を通して清潔に保とうとしています。

一緒にお風呂はとても大切。

とりあえず性教育ってそのへんからかなぁとぼんやり考えていたら

良記事発見。

確かにプライバシーの大切さは重要で

学校で全員の前で指導する難しさは感じていました。

養護教諭と知識としての用語の勉強しかできずぼんやりとした授業に終始してます。

どうかそのあたりはご家庭の協力を得られないでしょうか。

こういったブログでも「ちんちん」と気兼ねなく書ける日が来ることを願って。

2019年1月29日火曜日

.106〜教員の働き方改革は…〜



残業前提の仕事って…。

家族の時間を増やすためには定時で帰れる仕事がベスト。

勤務開始時刻が8:30なのに、30分前から子どもは登校、教室にいるという不思議。

「お金」より「時間」について考えられるようになってほしいなと思います。

2019年1月28日月曜日

.105〜PLANETS10②チームラボ~


見に行った時は感動を覚えました。

映像を生かした芸術の世界。

子どもが「学ぶ!未来の遊園地」ではしゃぐ姿を見て

ただただ圧倒されたのを覚えています。

そんな
チームラボ
パリでの挑戦
 
宇野常寛氏 の対談

猪子
「フランス人って本当に「どこの国で生まれた人間か」とかについてほとんど気にしないんだよね。肌の色が何であれ、教養があってフランス的に振る舞うならば、それはフランス人なんだよ。最低限のルールさえ守って人間らしくあれば、多様であっていい。」

フランスいいなと思いました。

テロが起きた(起きるのはやだけど)次の日も何事もなく進む日常。

「フランスの幸福度がテロに勝っている」と。

なにかと対立しがちな世の中ですが

「境界のない世界」

「ボーダレス」な世界

になってもらえるとありがたいです。

またお台場行きたい。

2019年1月27日日曜日

.104~PLANETS10①~

まだ東京で消耗してるの?

なんと挑発的なブログタイトルと私も思いました。

カリスマブロガー イケダハヤト氏のブログのタイトルである

そんな彼への取材の部分。

自分としても

正直、子育てしにくい土地、職場なのかなぁと

宮城の片田舎から

流れに流れて行き着いた神奈川。

欲しいものは全て売っている。

アマゾンで届く。

オンラインでのつながることができる。

自然や遊び場所の少なさが気になりますが、

私自身は地方での生活に憧れも感じています。

「オフグリットを前提とした自然と共に生きる暮らしの実現」を目指すプロジェクトも魅力的でした。

最近はまた炎上しているイケハヤ氏
【田端信太郎vsイケハヤ】オンラインサロンの今後の命運を分ける?炎上バトル勃発!

彼の行動はこれからもたまに覗き

地方での暮らし、都市での暮らしについて考えつづけるきっかけになると思いました。

PLANETSvol.10

読み応えあります。

2019年1月26日土曜日

.103〜GIANT KILLING50巻〜

数あるサッカー漫画があれど

GIANT KILLINGほど
選手だけではなく

監督

GM

クラブスタッフ

サポーター

ライター

カメラマン

海外サッカー事情

サッカーに関わるリアルな世界を描いている漫画はないかなと思います。
原案や作者を分担したり、Jリーグとコラボ(まぁ他の作品もしてるか。)
売り出す仕掛けといい
今の時代に合った作品かなと思います。

奇しくもリアル代表もアジアカップ真っ只中。森保ジャパン、ブランジャパンともに優勝してほしいです!

2019年1月25日金曜日

.102〜これからの子育て~

NewsPicks Magazine vol.3 winter 2019

「未来の子育て」

あの落合陽一氏の子育て論
「息子が嫌がることをしない」

『親が「それはいけない」と思っていることは意外と先入観だったりします。』

「今の社会は子育てしている人に優しい社会になっていないと思います。」

激しく同意でした。

可処分時間は数分の氏が子育てまで考えている。本当にいろいろなことを考えているのだなと思いました。

「新しい時代だからこそ、時間をかけて子どもを育てよう」

大橋節子氏は語っていました。

私も毎朝出勤ギリギリまで家にいます。娘、息子、次女との時間は本当に貴重です。

「早くしなさい」をぐっとこらえて(しょっちゅうはこらえられませんw)夢中になっている目をみたり、べたべたスキンシップをとったり。一緒に身体を動かしたり。

「親は子どもを育てているようで、実は子どもに育てられている」(同氏)

激しく同意でした。

今回のMagazineを読んでいて感じたことは

「教育と子育てに国は投資すべきでは?」

なんて思いました。

少ない予算で最大限の結果を出している日本の教育ももはやパンク、150年変わらないシステムも限界なのではないでしょうか。

教員も外の世界を知り、協働して子どもに働きかけができる世の中になってほしいです。