ラベル オンラインサロン の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル オンラインサロン の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2019年3月18日月曜日

.154~西野亮廣エンタメ研究所やめてみた~

オンラインサロン 西野亮廣エンタメ研究所

やめました。

ですが、月1000円で得られたものは大変多かったです。
ざっと今回に至るまで…
  • 本を読むきっかけができた。
  • いろいろな人と繋がれた。
  • 自分の進む方向が見えてきた。
  • 4月から育休に入るため、subscriptions(定期購入)にかかる費用を整理したい。
  • 「目的」と「手段」は間違わずにいたい。
・本を読むきっかけができた。
 とっかかりは「えんとつ町のプペル」でした。無料公開をして、芸人(当時は西野氏について情報不足でした)の方が分業制、クラウドファンディングを活用して作成したことに驚いて、その考えや行動を追うとともにいろいろな本を読むことができました。

・いろいろな人と繋がれた
 トータルすると「自分の好きな事を一生懸命している方々とお会いできて、自分もと思えるようになった」です。時には一緒にスポーツをしたり、講演を聞いたり、地元、身近で活躍されている姿の発信を追ううちに自分も自然に手が動き、行動するようになりました。「周りの声は気にしない」「ひたすら手を動かす」後ろ向きな時期がありましたが、今ではこうしてブログを毎日更新し(150日って5ヶ月ですよね。)自分なりに言語化しようとするところまで来ていることに、これまで関わらせていただいた方々との時間があります。感謝をしています。これからもよろしくお願いします。

・自分の進む方向が見えてきた。
 「とはいうものの、家族が一番」「教員としての力を活かす」「スポーツ」「地元愛」がキーワード。ただただ仕事をこなすのではなく、自分の可能性を広げられないか、新たなキャリアは見つけられないか、いい歳して「わくわく」「楽しい」という感情が芽生えてきました。浮かれること無く、軸足は残しつつ、楽しいことに顔を出していきたいです。まぁそれが人生において当たり前なのでしょうが、忘れていました。

・4月から育休に入るため…
 正直、このまま月額料を払ってもよいのですが、4月からは収入体系が変わるので、節約もしていかなければならず、真っ先に月額払っているsubscriptionsは見直さなければならず、節約も大事ですがより有効な投資ができないかと思い…
定期課金の解約処理をしないといけない。まぁ当たり前ではあるが
即行動に移しました。

・これ以上人とつながろうとすると自分のキャパを越える
 これからのことを考えると今繋がれた方々とより近くで関わっていったほうがよいのではと思いました。ですので、SNSもリアルもよいところどり、何事もバランスが必要なのではないかと考えました。正直、職場の人間関係に疲れて倒れそうになった人間なので、無理せずいきたいなが一番かと。

・「目的」と「手段」は間違わずにいたい。
 最近Twitterで「オンラインサロン入ってみたい」といったつぶやきを多く見かけます。「サロンに入ること」が目的ではないはず、「入ったから自分は何者かになる」わけでもないはず。世の中にはいろいろな方法、手段がありますが、最終的に自分は「どうなりたい」かが重要なのかと思います。周りに流されるのも時にはありなのかもしれませんが、「自分で選ぶ」「自分で決める」ことの繰り返しが人生なのかなと思いにふける夕方でした。

あ、毎日更新とはいうものの、記事を書いて予約投稿していけば「毎日更新」はできるのかなーと思いました。例えばキャンプ、旅行に行ったらまず記事は書けないので。とにかくこれからも記事を投稿し続けてみようと決めてます。200… 300… とりあえず365かな。1年。がんばります。足を止めてくださった方、ありがとうございます。

オンラインサロン 西野亮廣エンタメ研究所

2019年3月6日水曜日

.142〜ブレクラですって!?〜

Breadcrumbs ワンタッチで全てを居場所に

先日、4年生の児童が二分の一成人式を行い

総合の学習で自分たちが調べた、将来なりたい、好きな、興味のある仕事について発表しました。

「すきなことで生きていく」とはよく言ったもので、子どもたちなりに

「絵を描くことが好き」「サッカー一生続ける」「何か作る」「ゲームが好き」「魚が好き」等などに自分なりの言葉で、将来について語ってもらいました。


ただ、そういう中、数年後には私達が知らない仕事が生まれている世の中です。

↑の「Breadcrumbs」というサービスを知人に紹介されました。

「フードシェア」ですって。確かに、うまい食事をみんなで食べれば万事解決みたいなことをうっすら信じている自分としては魅力的だなと思いました。

4月からは育休を申請し、家族第一にしながらも、自分の知見を広めたり、いろんな場所に顔を出していきたいなと思っております。

ネットを通じても大事だし、リアルな現場でも関わりをもって生きていきたいものです。

2018年12月22日土曜日

.68〜新世界〜


売りたいという範疇では括れないのであろう。

信用の下、それでも買ってくれる人がいるという見込み、これで売れなくてもと全て計算のうちなのであろう。

「魔法のコンパス」、「革命のファンファーレ」と重複するところもあり、私はまだ購入していません。

「信用経済」これからの時代を先読みしている印象があり、これからもオンラインサロンは増え続けるでしょう。

同い年の西野亮廣氏、見守り続けながら、私も行動し続けたいです。

2018年12月2日日曜日

.48〜新宿でバスケ〜

安西先生…バスケがしたいです…。

都内でそんな体育館、リングあるとこないじゃん…。

いや、あります。

しかも新宿 それもアルタ屋上に

HOOP CITY 新宿アルタ

新宿東口眼の前のアルタの屋上で

シューズ ウェアの無料貸し出しもあり
みんなでワイワイ 個バスもあり

気軽にバスケができる環境が広がってほしいです。
先日は自分もバスケができて、日本代表も勝ち、最高な週末でした☆

2018年11月16日金曜日

.32~オンラインサロンでのつながり~

感性を磨きたいとコツコツできること続けております。
ブログの更新
読書
そしてオンラインサロン
西野亮廣 エンタメ研究所
月額1000円という敷居の低さ。
いろいろな思いをもつ方々とつながって

実際に西野亮廣氏の講演に行ったり

オンラインでチャットをして
Zoomミーティング

実際に会って体を動かして
HOOPCITY 新宿アルタ

池田二郎氏とお会いでき
体育館でドッジビーをする関係になれましたw

【インタビュー】限定T×カルチャー支援「FACTRY」ついにローンチ!設立者の池田二郎(JIROtokyo)さんインタビュー!DJ JUN!?のDIGって○○

渋谷スタジアム構想により聖地・代々木公園バスケコートの存続危機?
バスケに対する熱い想いに共感。

そして現役Fリーガー 中井健介選手ともお近づきになれました
中井健介 ペスカドーラ町田

プロフットサル選手が挑む農業とのパラレルワーク
その生き様に惚れます。

ウェアを即購入w


これもシンプルに
「行動する」ということ。

仕事にメリハリを
人生に彩りを

自分なりのワークアズライフを見つけるために

2018年11月10日土曜日

.26〜川崎フロンターレ連覇への朝〜

この投稿の数時間後には大阪長居、
川崎市の各ショップ
各家庭
洗足学園音楽大学では歓喜の渦が起こってるはず

「シルバーコレクター」と揶揄されても
(それも充分評価されるべきだが)
地道に
地元に根ざしたファンサービス
哲学のあるプレイスタイル

「スポーツは地域を幸せにする」    TURNS

を体現している
「川崎フロンターレ」をこれからも応援していきます!

(負けても広島負けると優勝という微妙な立ち位置w)

そしてそれが終わった後は
オンライサロンの繋がりで体を動かしに都内へ
いい週末を迎えられますように。

2018年10月22日月曜日

.8〜お金と広告そして未来〜

私自身の最近のモチベーションアップに
第三子誕生が大きく関わっていますが、
「オンラインサロン」に入った事も大きいです。
「魔法のコンパス」「革命のファンファーレ」間もなく新刊「新世界」等の著者 
キングコング西野亮廣氏の講演会に参加し、
過去一番の量のメモを取りました。

お分かりいただけるでしょうか。
その講演会に行ったときのメモです。
・「お金オンチ」「広告オンチ」を育ててきた国、日本。
 参勤交代の時代から続く「支配」要するに、「お金に詳しくならないようにして支配しやすくするため」
・「お金もち」より「信用もち」
 これからの時代はお金をかせぐより、信用をかせぐ、「信用経済」が来る。来ている。
・AIが奪うものは「仕事」ではなく「生きがい」
 AIに仕事を奪われるー。ではなくて、好きなことをしていく事の大切さ。
・「嘘をつかざるをえない環境を脱するか、考え行動する」
 タレントの例えが秀逸。美味しくないものを「美味い」と言わなければならない、スポ
 ンサーのために演じるテレビの限界。そりゃ最近、テレビがつまらなくなったわけだ。

近い将来、我々の生きてる現代は目まぐるしい変化をしていき、いや、今も変化をしている。そのスピードに乗り遅れないよう、手を動かし、頭の中は常にアップデートし、走りながら考え、量をこなし続けないといけないのではないでしょうか。
メモ1つひとつで記事がかけそう。