ゆるく連続更新。おかげさまで1000記事を越えました。さらに続けることによって見えてくることがあるのかなと。今のところありませんwただひたすらに更新し続けます。スポーツ、キャンプ、教育、育児、良書何でも書いてきます。
2022年7月18日月曜日
.1296~お久しぶりです~
2022年3月11日金曜日
.1243~悪魔頼み~
祈願!!
参戦!!当たるかなぁ〜😂 https://t.co/PXUeVtESQB
— ササキン・スカイウォーカー(ササキケンタロウ) (@sasacama) March 7, 2022
これは生で観たい、聴きたい!!
今日の一曲 SiM / DEAD POP FESTiVAL 2021 DAY1 <FOR J-LOD LiVE>
2021年9月9日木曜日
.1060~killing me~
とある緊急事態宣言下の小学校の教室の1時間目。算数。
前提条件。
- 教室に児童20数人
- オンラインで教室の授業を受けている児童複数人
- 家でオンラインなのか、学校に向かっているのか把握できない児童の対応
Meetで黒板を見せつつ、教室、自宅の児童にノートに問題を書かせて計算練習。ポイントも解説しながら。
定着を図りたく、ノートに書いた問題が解けた児童は教材費で買ったドリル。
その課題もこなした子はGIGA端末を使い、ベネッセ提供のドリル学習。
*まだ1時間目です。
始めのノートに苦戦している児童に個別で支援。
ノート解けたかチェック。
自宅の児童に進捗の確認、指示。
そもそも、黒板に書かれた問題をノートに写して解くなら、あらかじめ問題が書かれた市販のドリルに取り組めばよいのではとモヤる。
「個別最適化」を狙うなら、もう少し児童数減らしてほしいです。
たぶん、一生このブログで言い続けますw
手段の目的かにならないように日々教材研究してたら
「来週から通常授業」「感染の不安なら引き続き端末等活用して支援」
教育の明日はどっちだ!?
児童の安全の確保。学習機会の保証。さらに社会で自立して生きていく力の育成。
現場からは以上です。
今日の一曲 SiM - KiLLiNG ME (OFFICIAL VIDEO)
今日もルール守って働いてまーす
SiM / DEAD POP FESTiVAL 2021 DAY1 <FOR J-LOD LiVE>
本当に頑張ろう。マジで。
2021年8月22日日曜日
.1042~終わらない~
SiM主催イベント"DEAD POP FESTiVAL 2021"、ダイジェスト映像が期間限定で公開!
グッズしかオンラインで買えなかったけど、本当に現場で観たかった…。
SiM / DEAD POP FESTiVAL 2021 DAY1 <FOR J-LOD LiVE>
SiM / DEAD POP FESTiVAL 2021 DAY2 <FOR J-LOD LiVE>
涙もろいのか、こんな短尺の動画でも涙が出てきます。
本当にみんな、うまくやろうよ。「お互い様」なんじゃないんですかね?
最先端で戦ってる方々へリスペクト。置かれた現状で戦っている方々へリスペクト。
今日の一曲 SiM - KiLLiNG ME (OFFICIAL VIDEO)
2021年2月1日月曜日
.840~やっと会えました~
東扇島公園はチケットとれずで会えず、コロナで会えず、youtube上でしか見られてなかった
「SiM」
「オンライン」で、「アルバム曲再現」「MC付きで」 ライブしてくれました。
「SEEDS OF HOPE」興奮しました。サブスクでは表現しきれない
「アルバム1枚通しての表現」やられました。
1曲目のKiLLiNG ME
知るきっかけになったこの曲がライブ1曲目からかまされたのでもうぶっ飛びます。
レゲエパンクを謳うこのバンドの、セクシーさ、グラマラスさ、そしてロックぶりは
唯一無二。
一人でも多くの方の目に、耳にふれてほしいものです。
そして何より、カメラワーク、まさかの歌詞の和訳付き、そして忠実に、全力で「ライブ」をしてくれるその様は「オンラインライブ」の一つの完成型を観たような気がします。
子ども寝かせた後のリビングでイヤホン装着して誰にも迷惑かけず、一人頭を振る夜でした。その後もしっかり洗濯物を干すという現実、非現実の往復さ加減よ。
これで3000円は安すぎ。
2011年に完成したこのアルバム。あの震災の影響をもろに受けていたことを初めてMCで知りました。投げ銭できるぴあにすればよかったと後悔。
A SONG OF HOPEは涙モノ。
明日までアーカイヴ。まだ行けますよ!
スクショを上げたい欲求にかられますが、本当によかったです。ありがとうございました!!
2020年7月10日金曜日
.634~決断~
信念を貫いて part1
信念を貫いて part2
「私たちが生きているのは真剣勝負の世界だからなおさらだけど、人って負けたらこのままじゃダメだっていろいろ変えると思うんです。でもJX-ENEOSにはそれがありませんでした。コロナで終えた今シーズンを抜きにすれば、11年連続で勝ち続けているから、このままでいいだろうという考え方がチームのなかにも、その周辺にも多いんです。辞めた私が言うのは無責任だとわかっていますが、JX-ENEOSはこのあたりで優勝以外の結果、たとえば2位という経験をしてもいいんじゃないかって思います。そうなることでJX-ENEOSがさらに強いチームに変われるのであれば、日本の女子バスケット界をより強くリードしていくチームになれるのであれば、けっして意味のないことにはならないと思うんです」
いろいろな思惑、大人の事情、現場にしか分からない問題…。
「誠実」「正直」が物を言う時代の中、藤岡選手の決断は理解されてしかるべきだと思います。
信念を貫いて part3
.93~スポーツ界を変える決意~
どうか下の世代がのびのびスポーツを「楽しむ時代」が来ますように。
藤岡麻菜美さん 応援してます!!
バトン、つないでいけるといいですね☆
今日の一曲 SiM 「BULLY」
2020年4月6日月曜日
.539~I am me~
4.6は #SiMの日 です😈— MAH (@MAHfromSiM) April 5, 2020
です。元気だして生きましょう。
私とSiMのファーストコンタクト。衝撃でした。
私の地元で毎年フェスも行っておりDEAD POP FESTiVAL。今年はコロナで厳しいでしょうが、参戦したいです。
ハードでありながらレゲェも組み込み「踊れる曲」多いです。フェス、生で聴くのが一番かと思います。
最近の曲では歌詞を披露。ド直球なタイトルWWW
「奴らが俺のことをどうこう言ったところで」「なんで他人のために俺が変わらなきゃならねぇんだよ」「俺は俺だ」 その通り。先生、頼みます。
「自粛」を「要請」されている毎日。音楽を聴いて気分あげることも必要なのでは?
2019年12月23日月曜日
.434~歌は世につれ世は歌につれ~
おすすめのプレイリストをご紹介… My Top Songs 2019 作成者:Spotifyhttps://t.co/O3QHksF0wx— ササカマ (@sasacama) December 20, 2019
突如プレイリストを席巻する #bish 来年はほぼbishだろうな。
ダントツでヘビーロテしてたのが
SiMでした。
.38~SiM~
毎年私の地元で開催するDEAD POP FESTIVAL フェスって子連れは本当に無理で、未だ人生で行ったことがないんですよね。死ぬまでに1回、フェスには行きたいなと来年の目標にしています。
.382~アメトーーク新規です~
来年はBISH中心になっていくであろう自分のプレイリスト。みなさんはどうでしょうか?
2018年11月22日木曜日
.38~SiM~
SiM OfficialWeb Site
レゲェバンドとはいうものの
私は
Killing Me
Blah Blah Blah
がオススメ
半端ない攻撃性
そして新曲
DiAMOND
もやもやをふきとばせ!






