2013/02/11の記事をリライト
長時間労働のリスクについて考える-持続可能な働き方をしていますか?
育児をしながら働いていると時間の制限を受けます。
独身時代に遅くまで職場で仕事をしていたのが懐かしいです。
育児で仕事が…
仕事で育児が…
とは言うことはできません。
ましてや体調を崩せば仕事も育児もできなくなりどうにもなりません。
まずは健康第一でいきたいものです
6年前の記事ですが、仕事で体調を崩す人はたくさんいたんですよね。最近になり、ブラックという言葉が流行り、働き方について考えられるようになった気がします。働きたい時に働く、休みたい時に休める、まさに「持続可能な働き方」を模索していく必要があると思います。自分は育休をとってはいますが、復帰後は「そもそもやる必要があるのか」「属人化されていないか」眼の前の仕事をこなすことも大切ですが、大局的な視点をもたないと私自身が倒れそうで怖いです。やはり健康第一でいきたいものです。
ゆるく連続更新。おかげさまで1000記事を越えました。さらに続けることによって見えてくることがあるのかなと。今のところありませんwただひたすらに更新し続けます。スポーツ、キャンプ、教育、育児、良書何でも書いてきます。
2019年7月2日火曜日
2019年3月1日金曜日
.137〜これからの仕事〜
SHOWROOM・前田裕二が予想!ポスト平成、市場価値が急上昇する“神シゴト”って?
AIを活用できる側にいれば大丈夫。
使いこなせる力が今後必要、PCが使えなければ仕事ができないと同じ考えであれば大丈夫。
今後求められる力は…
- 地頭
- 専門性
- 熱中できる力
- 愛される力
これから伸びる仕事は…
- マネタイズ・ストラテジスト
- データ・マーケター
- 特定領域に長けたスペシャリスト
- 営業
- エンターティナー
- XR技術者
…二分の一成人式では子どもが自分の未来について、将来の仕事について話せるよう進めているけど、教員がこれからの時代を知っておかないと、大変なことが起きそう。若干起きているような気がしますが…。
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